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データ保護・管理の徹底

データ保護を簡単・低コストでできるソリューションとは?

データの暗号化、デバイス制御が効率的に実現できる方法

データ保護を簡単・低コストでできるソリューションとは?

課題

データを保護するためのセキュリティソリューションというと、データそのものの暗号化や、データを保管している端末の認証強化、さらにその端末に触れる担当者のアクセス権の管理強化など、さまざまなものが考えられます。しかし、それらの対策は単体で実施するのではなく、複合的に対策を導入してこそ、データを安全に保護するという目的が達成できるのです。

しかしこれらのセキュリティ対策を複合的に、かつ、手間なくコストを抑えて構築するにはどうしたらよいのでしょうか?

解決策

「ARCACLAVIS Rex」は、シングルサインオンをはじめ、暗号化、個人認証、外部デバイス制御(USBメモリ使用禁止)など、トータルのエンドポイントセキュリティを低コストで実現します。さらに、「ARCACLAVIS Revo」では、これらの機能に加え、強力なICカード認証の機能を実装しています。

こうしたオールインワン型のトータルエンドポイントセキュリティソリューションは、これらの情報漏えい対策を容易にまとめて低コストで導入できるというメリットがあり、さらに、ユーザ管理の一元化などにより、管理者の運用負荷を大幅に軽減します。

対応製品

ARCACLAVIS Rex

シングルサインオンをはじめ、暗号化、個人認証、外部デバイス制御などのエンドポイントセキュリティを、ICカードなどの認証デバイスなしで実現するソリューションです。

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ARCACLAVIS Revo

ICカード認証、シングルサインオンなど、エンドポイントのセキュリティ向上を強力に支援するトータルセキュリティソリューションです。

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データの暗号化、デバイス制御が効率的に実現できる方法

課題

データを保護するために暗号化するといっても、どのデータを暗号化すれば良いのか、あるいはどの段階で暗号化すればよいのかなど、運用は難しいものです。また、USBメモリなどの外部デバイスの制御についても同様で、どのデバイスをどの程度制御・制限すれば、ビジネスの継続や生産性に影響を与えずに、セキュリティを強化できるものなのでしょうか?

解決策

エンドポイントセキュリティソリューションの「ARCACLAVIS Rex」や「ARCACLAVIS Revo」が持つ暗号化機能は、高機能でありながらもシンプルな管理方法で運用が可能です。

指定された暗号フォルダは自動的に暗号化/復号化され、ユーザは暗号フォルダ、非暗号フォルダなどを意識することなく確実にファイルを暗号化した状態で保持できます。また、指定されたローカルドライブ全体を暗号対象にすることもできます。さらに、許可されていないユーザからの暗号ファイルへのアクセスを制御し、ファイルの閲覧、移動、コピー、消去を禁止するアクセス制御の機能も実装しています。

外部デバイス制御は、ユーザ単位の設定も可能です。「フロッピーディスク」、「プリンタ」、「CD-ROMなどの光学ドライブ」、「USBメモリなどのリムーバブルドライブ」の4項目ごとに使用の許可、禁止、読み込みのみ許可などを設定できます。

対応製品

ARCACLAVIS Rex

シングルサインオンをはじめ、暗号化、個人認証、外部デバイス制御などのエンドポイントセキュリティを、ICカードなどの認証デバイスなしで実現するソリューションです。

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ARCACLAVIS Revo

ICカード認証、シングルサインオンなど、エンドポイントのセキュリティ向上を強力に支援するトータルセキュリティソリューションです。

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