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ARCACLAVIS Police 特長

専用サーバが不要です。

【他社製品A】専用サーバに、データベースサーバも必要。ハードウェアOSに、サーバ管理運用コストも試算しないといけない。【ARCACLAVIS Police】専用サーバーが不要。サーバーがなくても、Active Directoryを使って、あとからポリシー変更も可能。

サーバPCの購入や準備が不要なので、カンタンで素早い導入が可能です。

Active Directoryのグループポリシーエディタを使って特定の記憶媒体や、アプリケーションの制限が可能です。

グループポリシーエディタを使って設定しますので専用管理ソフトの操作を覚える必要もありません。もちろんスキーマ拡張も行いません。

Active Directoryによるリモートインストールが可能です。

Active Directoryにより、クライアントPCへのリモートインストールを可能にします。

グループポリシーのソフトウェアのインストールでクライアントPCへのインストールが一括で行え、導入がカンタンです。

Active Directoryを使わなくても利用可能です。

管理者がポリシー設定ファイルの作成を行えば、Active Directoryを使わない環境でも大量のPCに利用することができます。

Active Directoryを使わない環境での使い方

ウィザード形式のポリシー設定ファイル作成ツールで作成した設定ファイルと一緒にクライアントをインストールするだけです。大量のPCへの導入もカンタンです。

USBメモリ、CD/DVD、SDカードなどの外部デバイスの制御が自由自在!

各ユーザに対しUSBなどの各種デバイスの使用を制御でき、業務に関係のないデバイスの使用を制限できます。

USBポート接続の各種デバイス、さまざまな接続形態のCD/DVDドライブや記憶装置デバイスを禁止できます。また、このメーカのみ、この型のみ、この型のシリアル番号指定したもののみなど多用な指定方法で、USBデバイスの使用を許可することもできます。

USB記憶装置、CD/DVDへの読み込みのみ許可できます。

USBなどの各種デバイスにはデータの書き込みを許可せず、読み込みのみに制限できます。

USBメモリやCD/DVDなどへの書き込みを禁止することで情報漏えいを防ぎます。

Winny、Shareなどのファイル交換ソフトの利用を禁止できます。

Winny、Shareなど情報漏えいにつながる恐れのあるアプリケーション、業務に不要なアプリケーションを制限できます。

間違った使い方により、大規模な情報漏えいに繋がりかねないファイル共有ソフトの実行を禁止して、加害者になってしまうことを抑止します。

禁止操作を実行しようとすると管理者にメールで知らせます。

ユーザには警告メッセージと共に、管理者には制限された動作が行われたことを通知し、不正を防止できます。

管理者はメールにより、いつどこでどのPCで不正行為が行われたか?を知ることができます。

簡単にエンドユーザのデスクトップ環境の制御ができます。

コントロールパネルやレジストリエディタなど、業務に関係のない操作を禁止することができます。

「業務環境の固定化」が容易になり、「操作ミスによるセキュリティインシデント」や「悪意のある不正利用の試み」を未然に防げます。