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ジャパンシステム、「Japan IT Week 春」の「第12回 情報セキュリティEXPO【春】」に出展~2015年5月13日(水)~5月15日(金)、東京ビッグサイトで開催~

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2015年04月02日

ジャパンシステム株式会社
(JASDAQ・コード9758)

システム基盤事業、エンタープライズ事業、公共事業の3つの事業を柱とし、ソリューションおよびサービスを提供しているジャパンシステム株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:阪口正坦、JASDAQ上場:証券コード9758、以下ジャパンシステム)は、5月13 日(水)~5月15日(金)に東京ビッグサイトで開催されるIT総合展「2015 Japan IT Week【春】」の「第12回 情報セキュリティEXPO【春 】」に出展します。

「Japan IT Week【春】」は、12の専門展からなるIT総合展示会で、総来場者数約85,000人、出展社数530社が見込まれる、日本最大規模のIT総合展です。 「情報セキュリティEXPO」は、情報セキュリティ対策のあらゆる製品が一堂に出展する専門展で、最先端のITセキュリティソリューションが集結します。
ジャパンシステムブースでは、マイナンバーの本格運用開始、サイバーセキュリティ基本法制定など、様々なセキュリティ対策が必要な背景を踏まえ、「多様化する脅威への対策」をテーマに、お客様の課題をヒアリングのうえ、最適なソリューションをご紹介します 。

開催概要

会期 2015年5月13日(水)~15日(金)
10:00~18:00※最終日のみ17:00終了
会場 東京ビッグサイト
りんかい線 「国際展示場」駅下車  徒歩約7分
ゆりかもめ 「国際展示場正門」駅下車 徒歩約3分
弊社テーマ マイナンバー・サイバーセキュリティ基本法時代のビジネス基盤を支える、多様化する脅威への対策ソリューション
展示内容 ■出展の見どころ
・ISMSによるセキュリティリスク可視化と実効性のある対策を立案するアセスメントサービス
・マイナンバー制度への対応を見据えた生体情報やICカードを用いたセキュアな認証強化、印刷物への対策となる認証印刷、アクセス制御を実現するネットワークソリューション
・標的型攻撃、OSサポート終了への対策となる不正侵入防御、仮想パッチ、インフラ仮想化対応ソリューション
■展示ソリューション
【評価/分析】
情報セキュリティリスクアセスメントサービス
【内部脅威対策】
ID/パスワード管理、認証セキュリティ、ネットワーク仮想化、デスクトップ仮想化、アプリケーション仮想化、仮想化対応印刷、仮想化対応USBデバイス管理
【外部脅威対策】
標的型/マルウェア対策、不正侵入防御
弊社ブース位置 東5ホール 小間番号:東40-17
お申し込み http://www.japan-systems.co.jp/event/detail/20150513.html
事前アポイントのご予約を承っております。お気軽にお申し込みください。

ジャパンシステムについて

ジャパンシステムは、豊富な経験と実績を踏まえ、システム基盤事業、エンタープライズ事業、公共事業の3つの事業を柱としてお ります。「お客様の新たなる価値を創造し提供し続ける」企業を目指すと共に、「Driving for NEXT NEW with Comfort and Convenience」 を企業コンセプトとし、新たな領域にビジネスを展開していきます。

社名 ジャパンシステム株式会社
本社 〒151-8404 東京都渋谷区代々木1-22-1 代々木1丁目ビル
設立 1969年6月
資本金 13億259万円
代表者 代表取締役社長 阪口 正坦
JASDAQ上場 証券コード9758
URL http://www.japan- systems.co.jp/

本リリースに関する問い合わせ

ジャパンシステム株式会社 事業開発室 広報宣伝
TEL : 03-5309-0300 FAX : 03-5309-0312 
E-mail : js_pr@ml.japan-systems.co.jp

製品に関するお問い合わせ

ジャパンシステム株式会社 システム基盤事業本部 ビジネス開発室
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E-mail : security-sales@japan-systems.co.jp