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【WEBセミナー】IE8サポート終了に伴う業務アプリケーションの延命課題解決 ~無料トライアル、事例紹介でポイントを押さえる~

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概要 マイクロソフト社のInternet Explorer 8(IE8)は、2016年1月12日にサポートが終了します。
また、IEのサポートライフサイクルの方針が変更され、各OS上で利用できる最新のIEのみがサポート対象となり、目前のIE8の課題と今後の対応計画が課題となっています。
この課題に対して、業務アプリケーションの利用を継続するためには、アプリケーションの改修、改修に係る時間、エンジニアリソース、それらに伴うコストなどを考え、進めていかなければなりません。

本セミナーでは、アプリケーション改修による移行ではなく、アプリケーションの仮想化、互換ブラウザでの対応による業務アプリケーション延命を中心に、インテグレーション実績を豊富に持つジャパンシステム、仮想化ソリューションのリーディングカンパニーであるヴイエムウェア、そのトップディストリビューターであるネットワールドにより、進化し続ける仮想化ソリューションの最新動向と合わせてご案内します。
仮想化で実現するアプリケーションの延命やブラウザ対応の事例などをご紹介します。
無料トライアルのサービス含め、実際のコスト感、期間、進め方を具体的にご案内いたします。

1、クライアント環境の変革により得られる価値とは?
高いセキュリティレベルの実現、リスクの低減、ユーザー部門からの生産性や俊敏性、柔軟な対応のリクエストなどIT管理者には、多くの要求がある中、予算内で可能なことは限定されています。
「コスト削減」を含め、「仮想化」による様々なメリットを共有し、「クライアント変革」に至るヒントをご紹介いたします。
講演者:ヴイエムウェア株式会社 パートナービジネス部 パートナー第ニ営業部 村田 晃祐

2、「侵入防止」から「拡散防止」型へ 最新セキュリティ対策を備えたデスクトップとは?
様々なワークスタイルへ対応するVDI環境においては、社内外問わずアクセスが発生し、常にセキュリティの脅威にさらされます。そこで、VMware NSXを利用した新たな”セキュリティ対応型VDI“ついてご紹介いたします。
講演者:株式会社ネットワールド マーケティング統括部 マーケティング1部 VMwareグループ 柳田 淑江

3、即決!コスト、手間、手順を削減 豊富な導入メリットアプリ仮想化(IE8)のポイントと最新事例
マイクロソフト社のIE8は、2016年1月12日にサポートが終了します。急なサポートポリシーの変更により、Webブラウザで利用する業務アプリケーションは、マイクロソフト社のロードマップに合わせた対応計画が課題となっています。
業務アプリケーションのライフサイクルを、Webブラウザのライフサイクルに合わせること無く進められるIE互換ブラウザを用いた手法を、実際のコスト感、期間、進め方を含め、豊富な事例でご紹介いたします。
講演者:ジャパンシステム株式会社 システム基盤事業本部 システム本部 第二ソリューション部 吉田 崇
日時 2015年8月6日(木) ~
会場

WEBセミナー

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